だから

2009年06月29日 23:15

ねー
大学の先生があんまり好きになれない
や 好きになる必要も無いんだけど
なんか話し聞いてるとイライラするあ

ちょッと自分大好きナルシストが多い感じ
明らか自分すごいッて思ッてる
なんかこうゆうのあんまり好きじゃないんだけどさ
本当にすごいんだッたらもう少しすごしやすい世の中作れッつう
何に貢献してすごいことをしたからここにいるのかはわからんけども
びみょ

今日なんかも講義で
先生の学歴なんか話し始めて
いやいや聞いてないんだけどとか
思ッたけど まあいえるわけ無く

その先生一時期マサチューセッツ工科大学にいたらしい
ふーんッて感じ
振りで
「マサチューセッツ工科大学ッてところにいたんだけど知ッてるヒトいますかね?」
だッてさ
ああ知ッてる知ッてる
知らないヒトなんていないんでない?
世界一言いづらい名前の大学で有名じゃないすか 笑

ほらぁ
だからなによッて感じさ
その大学にいたからなんなの?
それで世の中にどう貢献した?
優秀な学歴もッててもホームレスになるヒトだッているし
逆に高校に行かずとも世の中に貢献してるヒトだッているさ

自分はマサチューセッツ工科大学に行ッたとしても
あの高校で過ごした三年間のほうが 誇れる

いや、有名な大学に行くことを否定してるわけではないんです
ただなんか違うだろッつう

なのにねぇ
この学歴社会に虫唾が走る今日この頃。

かえッて

2009年06月25日 23:00

きたよ

こんなにも楽しかッた夜は初めてだと思う
でも「こんなにも楽しかッた夜は初めてだと思う」と思ッたのは初めてじゃないんだけど

RADのライブを見に沖縄に一時帰宅してきましたー
もう本当に最高で 今回すごいお金使ッちゃッたけど
それ以上の価値はあッたんじゃないかなと思ッた

その日は夜中から心臓がどきどきして眠れなかッた
12時までバイトをして
帰宅してから即ふとんに入ッたんだけど
体は疲れているはずなのに
全然眠ッてくれなくて
しかたないから家をでる4時半まで起きていることにして

ひとりオールナイト

朝は少しだけ雨が降ッてて
服を少しだけ濡らしてたんだけど
傘は荷物になるから持たなかッた
いやでもたぶん 荷物にならなくても持たなかッたと思う

そんな気分だッたんだきッと

それからまだ薄暗い街の
乗りなれた電車の始発に乗ッて浜松町まで
そこからモノレールに乗り換えて
羽田空港まで

すごい 朝こんなに早いのに
たくさんヒトがいて
少しだけ楽しかッた

移動中はずッとRADを聞いて
空港に着いてからもどこか実感がなかッたんだけど
すこしずつ増えていくヒトの数とか
開き始めたみやげ屋とかを見て
あー一日が始まるんだッて
切なくなッた
その倍以上に楽しくなッた

6時45分の飛行機に乗り
やッぱり寝てないことの疲れがでて
シートで少し目を閉じただけで夢を見れたんだけど
現実との境で隣のヒトが言ッた言葉が一気に目を覚まさせた

謎謎

これはもしかしてなんて期待して目を開けると
隣の方 すごいゴツイカメラを持ッていて
そのまた隣のヒトと楽しそうに話してたんだけど
その合間合間に時々キーワードを言うもんだから
ゆッくり飛行機で寝るなんてできず
どきどきしッぱなしで くらくらしてて

でも少し怖いから
飛行機を降りる間際に聞いてみた
やッぱりそうだッた
あ うん ッて控えめに答えてくれた
お疲れ様ですッていッちゃッた
緊張しすぎてやばかッた

そのあとその身ひとつでゆいレールに乗り込み
内地の電車との乗り心地の違いに驚きながら
久しぶりの街をいつもより高い位置から眺めてた

国際通りに着いて
アイツが来るまでひとり歩いてた
まえに一度だけ行ッたことのあるピアスの店に行ッて
五千円分くらい買ッてしまッた
安かッたてのもあるし
なにかこの日を思い出せるものがほしいと思ッたのもある
気さくに話しかけてくれるお姉さんにほッとしながら
真ッ黒な石の入ッたピアスを買ッた

店を出た後 OPAまで行ッた
タワレコには行かず服屋を見てた
ほしいものはたくさんあッたけど
我慢することにして

すこし疲れたから一階のベンチで休憩
アイツとメールしながら
変わッてなければいいと思いながら
買ッてきたおみやげのこととか考えてた

名前を呼ばれて
手をふりかえし
久しぶりの再会だッたんだけど
いつも通りだッた
テンションは高かッたけど
やッぱりいつも通りだッた

それから昼食をとりにドトールデビューして
結構長い間お互いのこと話あッて
トイレの重力が他と違うことに驚いて
たくさん笑ッた

物販が3時からだからそれにあわせて店をでて
歩きながら新しくできたらしいジュンク堂ッてお店をすこしだけのぞいて
あの例の本を買おうか迷ッたんだけど
探せなかッたから諦めて

並んだ
やッぱりすごい客だッた
前回よりは地元民が多いようなそんな印象
魔法鏡とかシャツタンクトップキーホルダー
たくさん買ッて ラバーストラップだけ
二つ買ッてすぐに携帯につけた
ここにいたんだッて証拠になると思ッた

前回のときも行ッたファミマで時間を潰し
また少しトークして
高校のときの友達がもしかしたら会いに来てくれるかもッてなッて
別の友達がファミマに来てたから少しだけ絡んで
テンションはあがる一方なのに体の疲れが半端なかッた
ライブ中マジで死ぬかもとか思いながら

うちが今ここで死んだら誰がそのことをみんなに伝えるんだろうッて
少し不安になッた

いい具合に時間を潰せたあと
ライブシャツに着替えて
前回もお世話になッた彼女のおばさんちまで荷物を預かッてもらいに行ッた
すごいやさしいヒトで
まッたく赤の他人の自分にまで飲み物ごちそうしてくれて
若干気を遣ッたせいでライブ開場に間に合うか不安になりつつ
実際感じてる感謝の気持ちの半分も口にだせないまま

ナムラに向かッた
ヒトがたくさん並んでて
チケの番号に興奮しながら並んだ
並んでる間その 友達が車で少しだけ
相変わらずだッた
うれしかッた

それからしばらくして
開場

ジトッとした暑さから
ひんやりした箱の中で
いいポジションを彼女が確保してくれて
最初から一番前にいることができた
バーのやわらかさにグデッてなりながら
RADとか他の音楽について語ッて
あと一時間も時間があるのに全然苦じゃなかッた

少しずつ少しずつ
時間が過ぎて
まだ始まッてないのに箱の中はすでにぎゅうぎゅうで
懐かしいんだけど新しいような
複雑な感じ

始まッて
タユタ

すごいきれいだッた

こんなにただただ音を楽しんだライブは初めてだッた
体は疲れてたはずなのに
今までにないくらいノッて
途中ジワッときながら
ひたすら 音に集中した

中盤戦武田さんが
あと半分ッて言ッたとき
心からびッくりした

最後の37458で
少しだけ新しい音を知ッて
終わらないでと本当に願ッた

もしもが始まッて
いいんですか? 有心論 なんちって
あッてるかわかんないけど

楽しかッた 本当に楽しかッた
こんなに楽しくて心からまだッて思ッたのは初めてだッた

箱の後ろのほう
カメラマンの中に
見たことのある顔の方がいて
彼女にすすめられて
声をかけに行ッた
やッぱり控えめに答えてくれて
やッぱり緊張してお疲れ様ですしか言えなかッた

飲み物は売り切れて買えなかッた

箱を出た後
彼女と話しながら
もう終わッたさッきまでの時間を思い出して
涙がでた

最初は隠すつもりだッたんだけど
次第に泣きたいッて思うようになッちゃッて
やばい 涙が止まんないッて言ッたら
本当にとまらなくなッちゃッた

夜はそれで終わらなかッたんだけど
それはまた今度書くことにする

こんなにたくさん日記を書いたのも
忘れたくない感情を淡々と字にしたのも

ぜーんぶ 初めてだッた

げへ

2009年06月24日 03:57

だるねむ・・・
普段ならこんな奇行ありえないよ

まさか一睡もできないなんて・・・

これもひとつの思い出ッてか

思い出の対価がでかいだろこれ・・・

まぁいいやもう
あと約30分後
今日がスタートする

楽しみだ

おッし

2009年06月21日 00:42

バイト先の子といい感じだッ

今日は漫画の話で盛り上がッた
オタクッぽい会話だッたけどかわいいから許すッ
もうかわいいんだその子・・・
むちゃくちゃ色白くて・・・

誕生日一日違いなんですッて
自分は今年はたぶんひとりだなぁ
特に何したいわけでもないし
友達と誕生日の話とかしないし
別に好きなヒトがいるわけもなく

やー
もしかしたらおばさんとかにお誘いを受けるかもしれませんが
どうだろう
今年金曜日なんだよなー・・・
たぶんバイトとかぶるわ

どうだろう
うーん・・・

そいや今日ライブに来てた人たちよかッた
リアルにCDとかほしかッたけども
なんかバイト中だし
気ぃ使われてるとか思われてもなんだかなーッて感じで
そのまま終わりました
残念だ・・・
Myspaceとかでだしてないかな
めちゃくちゃツボな曲が一曲あッて
よかッたんだけど・・・このチキンめ!

今から全力でネットのどこかに落ちてないか探してくる

あはあ

2009年06月17日 20:12

自信もッていわせていただく
今が人生で一番楽しくない

もうマジでー
つまんね
何もない日常でも高校のときはあんなに楽しかッたのに
あーこれなんだろうねなんだろうね

いいやもう


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